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動画再掲載しました
2/9 動画追加!準決勝 実況・解説付!
2/6 動画追加!準々決勝 実況・解説付!
2/5 動画追加!サンクゴッド W・G 対 エルフィン・under5 実況・解説付!
1/26 決勝動画追加!実況・解説付!
1/22 表彰式の模様追加
1/20 決勝動画追加!
1/19 大会風景・準決勝動画追加!
2004年1月11日(日) セガ本社で行われた、
「WORLD CLUB Champion Football SERIE A 2002-2003」セガ・オフィシャル全国大会「Japan
Championship THE 2nd『WCCF CUP WINNER'S CUP』決勝大会は、優勝「ベガルタシンキチU5」準優勝「国分
タイチ」となりました!
WCCF2回目の全国大会は、全国5500名が参加した予選を勝ち抜いてきた22名の名監督と、前回優勝の「クイーン・レオーネSS」改め「ベスト・レオーネSS」を含めた23名によって争われた。会場となったセガ本社大会議室には、溢れんばかりのWCCFっ子が詰め掛けて、決勝戦にふさわしい舞台をサポートした。
ゲストは、WCCFの生みの親、ヒットメーカー土屋プロデューサー。「エリックマエトナ」こと、前山ディレクター。サッカー雑誌「カルチョ2002」の岩本編集長。週間ファミ通のカミカゼ長田さんと、マグナマ吟さん。
大会は2部構成。まず、4名づつ6リーグによるリーグ予選が行われる。次に、勝ち上がった6名に各リーグ2位のプレイヤーの中から勝ち点・特失点差が多い、上位2名のプレイヤーを足した、8名によって決勝戦が行われる。
▲予選リーグ表はコチラ
予選リーグでは、各エリアを勝ち抜いた個性豊かなチームが戦った。
16名8組をほぼ兄弟同士で固めた「ブラザー2」や、2大会連続出場でイスの上にどっかりあぐらをかいてプレイする「サンク
ゴッド W・G」、ロックオンディフェンスの使い手「ジズー
エル・ブランコ」、中田・中村を主軸とした「mOwホッフヌング」。それぞれにフォーメーションも戦術も異なる23チームが、しのぎを削った。
予選リーグ全36試合の内、引き分けは12試合。東京CUP優勝の「スピードスター@ミラクル」や、前回優勝の「ベスト・レオーネSS」は、一敗もせずにリーグ敗退となり、決勝戦にふさわしい高レベルの予選リーグとなった。
そんな中、予選リーグ1位通過は、唯一のリーグ全勝「国分 タイチ」。「ダミア〜ノ松任」、「FCリルガミン」が2勝1分。「横須賀ファイトクラブ」、「DS 1/2」が2勝1敗。リーグ2位通過は、「ベガルタシンキチU5」、「シーマクン2nd.1.2 」。「1・2・3・
ダァァァー!」が急用で決勝戦辞退の為、同リーグ2位の「ホーク」のが決勝戦進出となった。
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▲光吉氏によるWCCFテーマ独唱
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▲BEST4に入った、横須賀ファイトクラブ。ベガルタシンキチU5に敗れる
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▲BEST4に入るも、同エリア代表の国分タイチに敗れた「ダミア〜ノ松任」
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決勝トーナメント開始前には、ヒットメーカーサウンドチームの光吉さんが、WCCFのメインテーマをアカペラで歌い、会場のテンションもガツンと急上昇。決勝トーナメントでは、一本のシュートに会場一体となって反応する一大スペクタクルが展開されたぞ!
決勝トーナメントでも、2試合が同点となった。ここでラッキーだったのは、「ベガルタシンキチU5」。対戦相手を 5PK4
で下して、同じくPKで勝ち上がって来た「横須賀ファイトクラブ」をクライフェルトの2ゴールで2−0で下し決勝進出。決勝戦で対決する「国分タイチ」は、「ホーク」戦でヴィエリに怪我というアクシデントがありながら、4−3−3のフォーメーションで、DFを高めに配置。常に相手陣地にプレッシャーを与えつづけて、2−0、2−1と決勝戦までコマを進めた。
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▲「FCリルガミン」ゴールの瞬間
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▲悲しいお知らせ。「国分タイチ」ヴィエリの怪我。代わりにヤンカーを投入!
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▲PK戦。「横須賀ファイトクラブ」が「FCリルガミン」を下した。
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決勝戦は、なんとC-Aリーグ1回戦と同カード。1位通過の「国分タイチ」と2位通過の「ベガルタシンキチU5」の対決となった。予選リーグでは「国分タイチ」が勝利したが、決勝戦では…。
試合はヴィエリも怪我から復帰した、「国分タイチ」が先行。前半16分、トゥドールのファールからジダンのフリーキック。キーパーが弾いたところをダボが決めた。
後半に入ると、「ベガルタシンキチU5」が、3−6−1フォーメーションの本領を発揮。後半17分ラヴァネリがドリブルで持ち込んで1点。続いて42分、ブッフォンからジダンへのパスをクライフェルトがカット。そのままゴールに持ち込んで2点目。そのままロスタイムに入り試合終了。劇的な逆転勝ちで、「ベガルタシンキチU5」が優勝した。
試合直前のコメントに「センタリングからの攻撃とスルーパスはキーパーにとられやすいので、1TOPのドリブル突破を多用してます。あとは、3ボランチ3バックすべてDFで守りきる。」と書いた「ベガルタシンキチU5」。コメント通りの戦略で見事優勝した。
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▲優勝した「ベガルタシンキチU5」
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▲優勝「ベガルタシンキチU5」
準優勝「国分 タイチ」
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▲優勝した「ベガルタシンキチU5」チーム
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 決勝戦 ベガルタシンキチU5
対 国分タイチ(実況・解説付)
 決勝戦 ベガルタシンキチU5
対 国分タイチ
2代目王者はどちらのチームだ!必見の決勝戦!
 準決勝 横須賀ファイトクラブ
対 ベガルタシンキチU5(実況・解説付)
準決勝 ベガルタシンキチU5
対 横須賀ファイトクラブ
 準決勝 国分タイチ
対 ダミア〜ノ松任
東海CUP、優勝チームと準優勝チームで準決勝!国分
タイチ視点。大会実況なし。
 準々決勝 ダミアーノ松任
対 シーマクン2ND 1.2(実況・解説付)
ベガルタシンキチU5とFCリルガミンのPK合戦付。解説は、カミカゼ長田さんとマグナマ吟さん。
 決勝トーナメント 1回戦 ベガルタシンキチU5
対 DS 1/2
 決勝トーナメント 1回戦 横須賀ファイトクラブ
対 FCリルガミン
 決勝トーナメント 1回戦 ダミア〜ノ松任
対 シーマクン2ND 1.2
 決勝トーナメント 1回戦 国分
タイチ 対 ホーク
 サンクゴッド
W・G 対 エルフィン・under5(実況・解説付)
特別招待選手以外で唯一の大会2連続出場。サンクゴッド W・Gの試合。
 B-Aブロック ジズー・エル・ブランコ
対 ベストレオーネ・SS
前回優勝チーム「ベストレオーネ・SS」対ロックオンディフェンスの「ジズー
エル・ブランコ」の対決
B-Aブロック ベストレオーネ・SS 対 横須賀ファイトクラブ
前回優勝チーム「ベストレオーネ・SS」対日吉の雄、「横須賀ファイトクラブ」の対戦
▲トーナメント表は、コチラ |
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チーム名
(リンク先に選手紹介) |
システム |
監督LV |
選手カード
合計値 |
|
北海道 優勝
|
エルフィン・under5 |
4−4−2 |
SS |
1,391
|
|
北海道 準優勝
|
ハーモニー |
3−4−3 |
名将 |
1,370
|
東北 優勝
|
|
3−6−1 |
英雄 |
1,382
|
|
東北 準優勝
|
|
4−3−1−2 |
SS |
1,376
|
北関東 優勝
|
|
4−4−2 |
S |
1,355
|
|
北関東 準優勝
|
|
3−4−3 |
SS |
1,355
|
東京 優勝
|
スピードスター@ミラクル |
ハニーシステム
4−3−3 |
英雄 |
1,376
|
|
東京 準優勝
|
ジズー エル・ブランコ |
4−4−2 |
英雄 |
1,380
|
|
東京 BEST 4
|
横須賀ファイトクラブ |
ハニーシステム
4−3−3 |
英雄 |
1,392
|
|
東京 BEST 4
|
南国バナナー
(えびのタイチョウ9999改め) |
4−3−3 |
皇帝 |
1,379
|
北陸 優勝
|
|
4−3−3 |
SS |
1,293
|
東海 優勝
|
|
3−5−2 |
SS |
1,367
|
|
東海 準優勝
|
|
4−3−3 |
S- |
1,377
|
|
東海 BEST 4
|
|
4−3−3 |
SS |
1,387
|
|
東海 BEST 4
|
スナックパル(出場辞退)
|
|
|
|
関西 優勝
|
|
4−4−2 |
英雄 |
1,386
|
|
関西 準優勝
|
|
4−3−3 |
レジェンド |
1,371
|
|
関西 BEST 4
|
|
4−4−2 |
皇帝 |
1,348
|
|
関西 BEST 4
|
|
3−3−4 |
名将 |
1,375
|
中四国 優勝
|
|
4−5−1 |
レジェンド |
1,396
|
|
中四国 準優勝
|
|
4−4−2 |
名将 |
1,370
|
九州 優勝
|
|
4−4−2 |
名将 |
1,388
|
|
九州 準優勝
|
|
4−3−1−2 |
名将 |
1,344
|
特別枠
|
|
4−3−3 |
レジェンド |
1,390
|
各エリアの開催店舗・試合結果は、下記のリンクから。 |